年末の楽器洗い

定演が終了し、娘の部活も冬休みに入ったので、七つ道具を持ち込んで2台続けて大掃除。

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時間に余裕があるので抜差管のグリスもきれいに拭き取る。

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本体とパーツの浸け置きに始まり、ピストンとヴァルヴケーシングをジッポーオイルで擦って組み立て完了までユーフォ2本が約1時間半で済むようになった。

大幅な時間短縮が可能になったのは、吹いた後にクリーニングボールを通すようになったのが大きい。
抜差管の水分を捨てても管体にはかなりの水分が残留しており、それが緑カスになる。
練習量の多い娘の楽器はクリーニングボール効果が絶大で、練習をサボっているんじゃないかと疑ったほどだ。

当然スワブを通す回数も減る。
マウスパイプと抜差管は1回で済み、元々汚れが少ないコンペの補正管は年に1~2回も通せば充分だろう。

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この自家製スワブ、クリーニング効果は絶大だが楽器にストレスを与えるので注意が必要。
2013年12月30日 | Comments(2) | Trackback(0) | 吹奏楽

定演終了

12月27日。

職場の仕事納めで、一旦帰宅したあとキタラに向かう。

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18時30分よりリハーサル室でゲネプロ。
音響がステージと異なり、遠くの楽器、例えばクラリネットとピッチが合わせづらかったりする。

今回、本番前日にマウスピースを変えるという冒険。
AMUSEの楽器は本当に良く鳴る。
今の楽器は軽く息を入れるだけで鳴る傾向らしいが、昔のBesson系しか知らない自分としては、客席との距離感が掴めない。
DeniswickのSM4Uから、やや硬めに聴こえるBachの5Gへ。


12月28日。

次女をスイミングスクールに送り届け、キタラに向かう。

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ノースシティのサービスランチ。
〔豚肉と野菜の湯麺〕。飲み物付きで500円。


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12時過ぎ。
ステージの開錠までトラックヤードで待機。

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12時50分にやっとステージに入り、椅子と譜面台を並べる。




やっと撮影に成功。この眺めは壮観だ。

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14時よりリハーサル。
開場前に記念写真を撮影し、18時30分より本番。

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開演直後?
撮影して係のお姉さんに叱られたのは同窓の先輩。
悪天候に関らず多くのお客様にご来場いただいて感謝!

もう後がないという局面の集中力の高さは良くも悪くも我がバンドの伝統。

本番直前にチューナーを見ながら調整し、なんとか音痴にならずに済んだ。
打ち上げでその事を話すと、毎年岩手から応援に来る〔悪友H〕が「息が入ってないんだべ」。確かに・・・。
音量を控えようと息のスピードをケチってピッチが一定していなかったのだと判明。

2次会で録音を聴いた限りでは問題なく客席に届いていたようでひと安心。
これでやっと自分の楽器になったという安堵感も加わり、ビールが進む。

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2013年12月30日 | Comments(0) | Trackback(0) | 吹奏楽

俄かバテレンの日

12月24日。

部活で忙しい長女もこの日は帰宅が早く、家族揃って俄かバテレン祭り。
あれだけ降ったのに除雪をしないものだから幹線は渋滞し、普段より20分ほど遅く帰る。

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近所のスーパーで598円のシャンパンはスペイン産。辛口で飲み易い。

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ケーキはいつものビーネマヤ
チョコのプレートではなく、イチゴが欲しかった。
食べきれないので娘に譲る。

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空きっ腹にシャンパンが効いた。炭酸系のアルコールは吸収が早い。
もう1本の栓を抜く事無く宴は終了。
次女の添い寝をしているうちに自分も寝てしまった。

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当然の事ながら、12月25日の弁当もクリスマスバージョン。
予期していたので汁物にエースコックの坦々麺を用意し、豪華な昼食を終えた。
2013年12月25日 | Comments(0) | Trackback(0) | 家庭

春駒

静内の仕事を終え、千歳に到着したのが15時過ぎ。
夏場は通いでも問題なしだが、今時期は吹雪くと大変なので2泊分確保した。

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駅隣りのハイパーホテルが朝食付きで1泊5,100円
立駐も無料でキーをチェックアウトまで持ち歩く方式なので出入り時の面倒がない。

隣の商業施設「ペウレ」1階の蕎麦屋が何時の間にか閉店していた。
向かいのイオンにある餃子の王将は家族客で埋まっていて10数名待ち状態。
丸亀で殺伐とうどんを啜る気にもなれず、凍結路面を慎重に歩きながら繁華街に向かう。
と、少し外れにうどんの赤い行灯が目を引いた。

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なるほど・・・。
カウンタ席に婆さん2人。
入ると1人が「いらっしゃい、こんにちは」と言うので、店の人かと思っていたらババ友の常連客だった。

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厨房にはジイさん。
奥さんが用足しに出ていて、間もなく戻って来るらしい。

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酒2杯と酒肴3品で980円の晩酌セット。あともう1品はポテトサラダ。
日本酒にしてもらい、北の誉がなみなみと注がれる。

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狭い厨房でこれだけのメニューが揃う。
開店が昭和42年という事は、今年で46年になる。
ラーメンは開店当初から出しているそうなので、この界隈では最古参かも知れない。

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ここ1軒で完結させたいので〔玉子やき〕と酒を追加。

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正油ラーメン 500円


薄口ながら生醤油がやや強め。ニンニクが微かに香る。
わざわざ食べに行くほどのものとは思えないが、半世紀前のラーメンを偲ばせるには充分だ。

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ともあれ、蛍光灯が煌々と灯る古びた店で、年寄の四方山話に時々口を挟みながら啜る一杯は、何物にも変え難い。

涼華

12月20日。

朝9時過ぎに出発し、静内へ向かう。
2月の末に出張があり、その打ち合わせ。
沼ノ端から無料高速を走り、2時間半ほどで到着した。

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エクリプス(旧ウエリントン)のすぐ先にある涼華
役場のある吉野町界隈にはラーメンを出す店が4~5軒あるようだ。
混んでいて訊けなかったが、この店がオープンして2~3年らしい。

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品書きの裏はチャーハンや餃子。セットで頼む客も多い。

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塩とんこつ 700円。西山の中太縮れ麺。

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チャーシュが厚くてデカい。別売もしている。
時間があるので、この後もう一軒予定していたのだが、これを食べ終えた時点でハシゴを断念した。

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スープは穏やかでクセがない。
これ一杯で終わりなので全部飲む。

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静宝通りの魚ちゃん ・・・。体調不良により廃業との貼紙。
高齢なので気になってはいたが、再訪を楽しみにしていただけに残念だ。
2013年12月21日 | Comments(0) | Trackback(0) | ラーメン 道南

北海道教育大学岩見沢校 芸術課程音楽コース 第5回定期演奏会

12月17日。

キタラは職場から徒歩圏内。
開演まで間があり、時間潰しにヤマハセンターに行くと定休日。
どこかで晩飯を食べるにも時間が中途半端なのでそのまま会場に向かうと、開場10分前なのに長蛇の列で、最後尾が裏口のタクシー乗り場付近まで達しており、いい場所が取れないんじゃないかと焦った。

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何とか2階の前列席を確保する。すぐ近くに同じバンドの事務局長が奥さん連れで座っていた。

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F.ヒンデミットの吹奏楽版を皮切りに、弦楽アンサンブル、ヴェルディオペラの大合唱、学内選出のピアノとクラリネット奏者による協奏曲、そして〆は〔ブラ2〕という、何とも贅沢極まりないプログラム。
時には教員関係者らもサポートし、岩見沢校の威容と現状を余すことなく伝えてくれたのではないかと思う。
最初から最後まで、それが心地良かった。

どの曲が一番印象深かったかと問われると困ってしまう。
強いて選ぶとすればやはりヴェルディか。
今年は生誕200周年という事で演奏する機会の多かったヴェルディだが、学生らによる若々しく爽やかな歌声はこの日しか聴けないもので、まさに心が洗われる思いだった。


2013年12月19日 | Comments(0) | Trackback(0) | 音楽

味の三平

相当降ったが、除雪をしないので走りづらい。
街中はロードヒーティングなので用足しに自転車を使う。
車道が積もると危ないので、自転車はおそらく年内で終わりだろう。

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およそ半年ぶりの三平。
狭い厨房に従業員が5名のフル出動態勢。
席が2つ3つ空いていて、入り口に近い場所に案内される。

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ブレてしまったが、今年もこういうのもやっている。
売れるのだろうか?

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しおラーメン

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普段よりやや細めながらコシ・艶共に申し分ない。
途中で卓上の黒胡椒を振る。

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スパイシーな挽肉を奥歯で噛み締めながら、火傷しそうに熱いスープと残った野菜を味わう。

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エレベータで階下に降りる途中のゲップですら美味いと感じられるのも堪らない。
他の店では有り得ない事だ。

山岡家 月寒店

前日は昼から20時頃まで雪が降り続き、相当積もったようだ。
翌朝の雪投げを想うと1週間ぶりの晩酌も調子が乗らず、結局焼酎のお湯割り2杯で終えた。

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ダンプで玄関前の雪を少し離れた歩道に盛り上げる。
昨日の雪は湿気を含んでいたので重い。

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車庫のスロープはロードヒーティングを入れたお陰で除雪不要。
夜中に起きて操作するのが面倒なので、電源オフタイマーを付けたいところだ。

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10分ほどで作業を終え、近くの山岡家に向かう。

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朝ラーメン。家でも出張先でもずっとこればっかりだ。
海苔を皿代わりにし、豆板醤とニンニクはその日の気分で適宜。

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最初に黒胡椒を振り、麺を半分ほど啜り終えた頃にスープを攪拌する。

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程好く辛味が効いたスープをレンゲで往復する頃には体が温まっている。
凍てつく夜に車を走らせ、赤い看板を見るとつい入りたくなる山岡家。
店舗が国道沿いに多いのも北海道ならでは。

強化合宿2013

12月7・8日。
7日は第一土曜日なので昼まで仕事。
帰宅して大急ぎで昼食を摂り、合宿会場に向かう。

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高台に建つ西円山病院。昔はスキー場で、ジャンプ台もあったそうだ。
夕方から雪が降り始める。

ウインドオケ1

年の暮れは演奏会がたて込む。
他のバンドやオケと掛け持ちの団員が多く、合奏でほぼ全員が揃うのは合宿から本番までの数回。

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宴会の様子。
大酒飲んで翌日は死んでいるのが普通なので辞退したものの、ユーフォニアムパートが全員泊まるというので参加した。

酒量を控えめにしていたら次第に眠くなってきた。
2時頃だったと思う。場の雰囲気が次第に混沌としてきたので、さりげなく退出して寝る。

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合奏会場から聞こえるウォームアップ音を聞きながら、8時半ギリギリに駆け込んで朝食を済ませる。

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9時20分より合奏開始。
酒量を控え、6時間は寝た筈なのに唇が腫れて音が出ない。

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合奏中に席を離れる際、ユーフォニアムは椅子の上かベルを下にして床置きする。
何かの拍子で倒れる時は重心が偏った第4ピストン側がヤラレるので、間にクロス等を挟んで椅子に密着させるのだが、AMUSEのユーフォニアムは操作性を考えて管体より出ており、しかも角度が水平に近いので普通の椅子だとこのようにストップボタンが座面の位置に来る。

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Wilson(手前)とAMUSE(奥)の比較。
確かにAMUSEのほうが操作性に優れている。

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合奏が終了し、ホンダストリームに積んだハープの裏側。
この後、打楽器を返却するのに江別市まで走り、ブラックアイスバーンにヒヤリとさせられる。



2013年12月09日 | Comments(0) | Trackback(0) | 吹奏楽

エコジョーズ

10月中旬に給湯器が故障した。
メーカーの人曰く、“後の事を考えると買い替えたほうが安い”状態らしい。
灯油ボイラーの寿命は10年、ほぼその通りになったわけだ。

20万で同じ機種を入れ替えるか、思い切ってLPGの〔エコジョーズ〕にするか、最初の5年間を過ごした会社に相談し、見積りをしてもらった。

給湯と集中暖房の循環機能が1台に集約されたボイラーが40万と高額だが、係る工事代金は一切無料で、その代わり継続してLPGを供給する設備貸与契約を結ぶという内容。
この貸与契約は昔からLPG業界の常識。

LPGは24,000kcal/㎥、灯油が8,767kcal/ℓなので単純にカロリーベースで比較した場合、灯油単価を95円とした場合、それに2.74を乗じればLPGの㎥単価が260円で同一となる。

油屋を離れて20年以上経つのにこうした換算式が頭の隅に残っていて、担当者と電話で会話しながら電卓で算出した。
提示されたガス料金は一定量を超すと260円を下回るので即決。
そこそこ流行っているラーメン店や蕎麦屋の㎥単価と大して変わらない。

応急措置で16号のガス給湯器を取り付け、10キロのガスボンベを定期交換しながら工事着工を待つ。

ガスボンベ設置場所

2台あった灯油タンクの1台を撤去。
再利用せずに廃棄すると聞き、勿体ないのでご近所さんに引き取ってもらう。

灯油ボイラー2基

左はロードヒーティング用で右が集中暖房用。
つまり我が家では3台の灯油ボイラーが稼動していた事になる。

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分厚いコンクリに配管用の穴を何箇所も空けるのが大変だったとかで、工事に丸2日間を要した。

ガスボンベ設置

ズラリと7本並んだ20キロボンベ。
当初、ドラム缶より2周りほど大きい300キロのバルク容器を設置する予定が、公道に干渉するのと開口部からの離隔距離の問題で結局こうなった。
一般家庭の場合、通常は50キロボンベ4本で2本ずつ定期交換する。

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1台2役のガスボイラーはリンナイの製品。
奥の四角い物体は密閉式膨張タンクで、これを通して暖房の不凍液を2階まで上げる。

膨張タンク仕様

タンクの仕様ラベル。
圧力が0.06MPaというのは、不凍液を6mの高さまで上げられるという意味らしい。
今まで付いていたのは0.05で、2階のパネルヒーターは5.5mの位置。
ボイラーの設定温度をいくら上げても2階はパネルの半分しか温まらず、エア抜きを試みても状況が変わらない理由がタンクの選定ミスだった事が判明した。
10年間、かなりの灯油を浪費した事になるが、勉強不足だったので仕方がない。
こちらも無償工事に含まれる。

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ついでに、お湯の配管に蛇口を取り付けてもらう。
ここから高圧洗浄機に引っ張り、念願だった冬場の洗車が可能になった。

“エコジョーズ”というのはガス機器メーカの業界用語で、排気熱を回収する事によって給湯効率を従来の80%から95%にまで高めた次世代給湯器・ボイラー及びシステムの総称。
これでガス消費量が12%軽減されるそうだ。

加えて我が家の場合はボイラー2台が1台になったのと、膨張タンクの交換で燃料代は更に抑えられるだろうから、ボイラーの差額分20万円は数年で回収出来るという計算になる。
灯油価格の高止まりがこの先も続くと仮定すればの話だが。

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エコジョーズの仕組み(日本ガス協会HPより画像拝借)。

排気筒手前に設けたパイプからも熱を回収。
ステンレス管なのは耐熱・防錆を考慮しての事と思われる。
排気ガスは水蒸気を多分に含んでおり、冷やされると水滴になるのでドレン管で屋外に排出。




2013年12月05日 | Comments(0) | Trackback(0) | その他

ひのでそば

12月4日。
京王プラザで高校同窓会の幹事会兼忘年会。前回
軽い腹拵えが必要なのでどこに行こうかと迷いながら地下街を歩いていると、〔すき家〕があったので一旦足を止める。
若いカップルやスタッフが主体の店内で中年オヤジがカレーを食うサマも確かに絵になる。
しかし、年季の入ったオバチャンが忙しく立ち働くのを眺めながら熱々の蕎麦を手繰るほうが性に合っているし、殺伐感の質からして違う。

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天ぷらそば 380円。
ゴボウなのかオキアミなのか、確かに何かが入っているぞ、という程度の天ぷらではあるが、次第にふやけてくると、濃い目のツユにコク味が加わって誠に宜しい。

〔天麩羅〕の語源に諸説あるのはご周知の通りだが、油で揚げるものだから、天(あ)麩(ぶ)羅(ら)という字を当てたという説があるのを最近になって知った。

それはそれとして、後から来た女性客が〔天ぷらそばのネギ増し〕というのを注文した。
ツユを飲むペースを落として注意深く見ていると、ネギの量は1.5倍と見た。
次回はそれにしよう。

同窓会

会場は最上階の宴会場。
全国大会に出場したサッカー部の同期がパークゴルフを始めたと聞いて耳を疑った。
競い合うように燗酒を煽った結果、すっかり酔ってしまったので、予定していた蕎麦屋酒を断念して大人しく帰宅。
2013年12月05日 | Comments(0) | Trackback(0) | 蕎麦・うどん

北龍

12月1日。

師走に入った。
次女のたまごっちがどうしたとかで近くのショッピングセンターに行く。
クリスマス商戦は、近年になく大人しい(ような気がする)。

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山妻の希望により、お昼は厚別西の北龍

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12時前だったので私達が初めての客だったようだ。

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濃厚魚介つけ麺(山妻)
生姜の風味が強め。

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味噌(次女)。小丼をもらう。
スープとモヤシを少し手伝い、完食。
○○○○(近所の店)よりずっと美味しいと言う。

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とんこつ醤油(私)

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前日インフルエンザの予防接種を受けた影響で微熱があり、表面を覆う脂の層が何時になく厚く見える。
卓上の焼きにんにくを適宜加え、ゲリラ部隊配属の心配をしながら飲み干す。

見る度に好々爺の度を増すマスターに飴玉を3つほど貰い、店を出る。
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