厚別区民祭り

7月29日

早朝から仕事で、帰宅してから2時間ほど昼寝した。

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夕方に野外ステージがあるので物置からYEP-211を出して演奏可能な状態にする。

毎年恒例の厚別区民祭りは大盛況で、焼き鳥の煙が漂う。
集合時間ギリギリに到着して間もなく、ステージ袖で待機の指示があった。

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ソフトケースは売っておらず縦置き出来ないという不便はあるが、目立つのがいい。

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ステージより、この人出。焼き鳥やビールのチケット売り場には長蛇の列。

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この日の演奏はアンコールも含めて5曲。ピッチに注意しながら吹く。
客席にどう聴こえるのかは確認のしようはないけれども、音が前に飛ぶ感覚が堪えられない。
いつもお誘い頂いている信濃中OBバンドの皆様に感謝!
2017年07月29日 | Comments(2) | Trackback(0) | 吹奏楽

そば天国松乃家 総本店

7月26日。

最高気温は27度だったが、実際にはもっと高かったような気がする。
行きつけの炭屋は昼営業が相変わらず休業中。3~4人ともなるとやはり規模の大きい店しか選択肢がない。

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この日のそば天国は混んでいて10分待ち。

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夏季限定の冷やしたぬき(大盛り800円)。
暑いさなかに冷たい蕎麦を手繰れる幸せ。
冷水でよく締めずに生温かいのを出す店も多いけれど、この店はそうした心配は無用。

7月27日

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この日はえび天そば御膳 880円。
連れの1人が小食となったためむ、せいろ1枚を頂いた。これで実質大盛り。
そういえば、前からずっと店にいた先代の娘さんを見かけなくなった。
注文を取りに来たオバチャンに訊くと、お嫁に行かれたのかな?という回答。

7月28日

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涼しかったのでいか天丼とそばのセットにした。
温かい蕎麦の時に忘れてならないのが天かす。
輪厚店では以前卓上に常備してあったのだが、現在は両店とも醤油と同様頼めば持ってきてくれる方式になっている。






2017年07月26日 | Comments(0) | Trackback(0) | 蕎麦・うどん

串鳥 北広島店

7月25日
相変わらず暑い日が続くものの、30度を切ると夜も過ごし易い。
この日から隣町へ5日間の通い出張。
北広島駅周辺のラーメンは回ったのでどこに行こうか迷う。

銀行に寄ったついでに串鳥のランチを食べる事にした。

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どこでもやっているかと思って調べると、札幌市内4店の他はここ北広島店のみらしい。

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券売機で食券を購入すると自動的にオーダーが流れ、好きな席に座って呼ばれるのを待つ。
2名のオバサンスタッフが切り盛りしている。
客は近所のオジサンやオバチャン2人連れといった普段着姿が目立つ。
夜営業特有の退廃感が漂い、居酒屋などへ集金に回った頃の記憶が蘇る。

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上ヒレカツ定食

冷凍食材を揚げた惣菜だとしても、570円は安い。
キャベツとライスがお代わり無料で、これだけでも充分なのに卑しい性格が優先してしまい、両方お代わりした。
また来る機会があればカツカレーにしよう。

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土用丑の日、夕飯はうなぎ。


2017年07月26日 | Comments(0) | Trackback(0) | 飲食

味の大王総本店、ラポ・ラポラ食堂

7月17日。
5月末から続いた出張がひと段落した。
休みを取って1泊の家族旅行。長女は東京遠征とディズニーで不参加。
土砂降りの中、国道36号を走って苫小牧に到達したのが11時半頃。

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味の大王総本店でお昼。7年前

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3人ともカレーラーメンで自分は大盛り。辛みスパイスを振ると旨みが増す。
客の殆どはカレーラーメンを注文していたが、隣の若いカップル客は別なものを食べていた。
ジロジロ見ると失礼なので確認出来なかったが、女性はメニューにないアイスクリームを食べていたという証言を山妻から得ている。

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静内で買い物をして三石海浜公園オートキャンプ場に到着したのが15時過ぎ。

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雨が上がっていたので外で焼き肉。

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かれこれ9年振り。1歳だった次女は生意気盛りになり、愛車は代替わりした。

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食事を終えて隣の温泉に行く。

寝る段になって寝具を確認すると毛布しかない。
ここを利用するのは3回目となるが、三石は寒い。

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新冠のサラブレッド銀座。牧場ごとに仕切られた柵のなかで競走馬を放牧しているのだが、数頭が見えるのみ。

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昼食で立ち寄ったウトナイ湖のラポ・ラポラ食堂味噌タンメン
食券購入の際、800円という価格を見て担々麺と勘違いしてしまった。

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雨のせいなのか、一羽のみ。

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山妻が白鳥と勘違いしたゴミ袋。

島松駐屯地 厚生センター食堂

7月10日
この日から自衛隊で5日間の通い出張。
昼近くに到着した頃には既に30度を超えていて、検問所では隊員が水撒きをしていた。

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ミリオタでなくとも、こういうのを見ると心がときめくものだ。

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〔食堂たんぽぽ〕という名称が変わったというご指摘を受けたので〔厚生センター食堂〕と訂正した。
どうやらラーメンが復活しているらしい。

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醤油ラーメン 580円。
後から注文する客の定食が優先で麺が伸び加減。

7月11日
酷暑が続く。

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この日のA定食は串カツ
味噌汁の具が冷や麦ほどの太さの麺が数本。

7月12日

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この日もA定食で、ハーバーグ定食
ちなみに日替わりのA・Bはいずれも500円。
多くの客が定食を注文するので準備万全、出てくるのがい。

7月13日

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家から持ち出したホースをフォークリフトのマストに固定し、風上から霧噴射して暑さを凌ぐ。

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A定食のおにぎり付き冷やしたぬきうどん
出来れば冷水でキリリと締めてほしいものだが、パートのオバチャン達にそれを望むのは贅沢か・・・。
体が塩気を求めていたので皿に残ったツユを飲み干した。

7月14日

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最終日は目玉カツカレー

金曜日のお約束? 去年もそうだった。
ワンコインとしては最高の内容を誇る。
2017年07月15日 | Comments(3) | Trackback(0) | 飲食

合奏170709

前日は明るいうちに帯広から帰宅し、10時間熟睡した。

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炎天下での洗車は避けたいところたが、度重なる出張でこびり付いた昆虫の死骸を取らなければならない。
パネルごとにサッと洗ってすぐに拭き取る。

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娘が吹いているOld Bessonの指掛け部分にサビ。
青錆は人体に有害なので革で保護する。

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東京で演奏する事となり、飛行機で搬送するとなるとシャイニーケースでは不安。
キルティングで保護して収まるハードケースを使用。
このケースは自分が使う事になりそうだ。

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18時から西区の〔チエリア〕で合奏。
打楽器群がほぼ揃ったのでそれに合わせて練習。

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斜め前、ファゴット奏者の譜面。
〔深層の祭〕は、いきなりファゴットのソロから入る。

2017年07月11日 | Comments(0) | Trackback(0) | 吹奏楽

ラーメンこだま(移転)


7月7日。

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お昼の時点で気温が35度を超えた模様。
幸い早く仕事を終えたので、後片付けを済ませて引き揚げる。

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西14条木賊原通りの富士屋がラーメン店に変わっていた。
2年前に街中から西18条に移転したラーメンこだま。本日開店だそうだ。

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見覚えのある夫婦が忙しそうに立ち働いている。

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醤油ラーメン
厚い脂プラス背脂が特徴の豚骨スープ。

この通りにラーメンを出す店は意外と少なく、喫茶店と麺蔵ぐらいだったはず。
駐車場は4台程度か。よく通る道なので続いて欲しいものだ。

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街中にて。

2017年07月07日 | Comments(0) | Trackback(0) | ラーメン 道東

ふじ膳(帯広地方卸売市場)

7月7日。

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朝5時半撮影。いかにも暑くなりそうな空模様だ。
塩分補給の必要上、ふじ膳へ向かう。

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これを楽しみにしていたのだが、食べられるのは10時から。

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家族客が食べていた380円の朝定食(この日はカキとじ丼)でも良かったのだが、冷たい麺類にした。

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冷しえび天そば
こうしたところだからツユも麺も蕎麦屋のようにはいかないが、朝7時前から冷たい蕎麦を手繰れるという贅沢な気分は格別だ。
少し時間があるので1階の売り場を見て回る。
2017年07月07日 | Comments(0) | Trackback(0) | 蕎麦・うどん

麺処たざ和 TAZATON

7月6日。

予報を下回ったものの、30度に迫る暑さだった。

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屋台村。
街中は凄い人出で、通りすがりの居酒屋も客で溢れ返っている。

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時間的に空いているだろうと向かったのがたざ和
冷房が効いているだろうと期待していた店内は外よりも暑く、40度近くありそうだ。
スープを煮出しているので余計に暑いらしい。

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冷たいビールを飲みたかったので晩酌セットにする。

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グイッと半分空ける。

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餃子5個は食べ応えあり。

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続いて豚骨ラーメン。これで夕食には充分だ。

店主は私を〔札幌から出張で来ている人〕と覚えていてくれて、近くススキノに九州豚骨ラーメン店(イシマル食品の麺?)が開店するという情報を得た。
夜からの営業らしい。

2017年07月07日 | Comments(0) | Trackback(0) | ラーメン 道東

山岡家帯広店

7月5日。

この日は酷暑の予報だったので朝から塩分を補給しておく。

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バランスを考えればすき家・吉野家の定食がいいのだが、通い慣れた山岡家が手っ取り早い。

小銭があったので普段通り430円を入れてボタンを押しても食券が出てこない。
足りなかったのかな? と思って千円札を入れ、釣りを確認したら450円払った事になっている。

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普通のラーメンはそのまま。

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7月から一部メニューを値上げしたようだ。
価格据え置きで麺の量を減らしてみたり、小刻みに値上げすれば割高感を与えないだろうという考えにはどうも馴染めない。それにしても前回値上してから随分と早いな。

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それはともかく、味濃い目。
豆板醤を入れて代謝の活性化を試みる。

2017年07月07日 | Comments(0) | Trackback(0) | ラーメン 道東

インデアン

7月4日
いつもの事だが、寝不足気味でスッキリしない。
ラーメンを食べに車を走らせる気が起こらないので夕食はカレーで済ます。

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この日は西18条店のインデアンでチキンの大辛
普段なら激辛でも平気なのだが大事を取ってワンランク下げたところ、これがベストな辛さ。

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薬味にはほとんど手を出さなかった。


7月5日
地元の人と話しているとインデアン話が出て、カツだけ大盛りの〔カツカツ〕とか、裏メニューがあるらしい。
〔大盛りの大盛り〕を注文するとルーが足りないとか、地元民の情報は勉強になる。

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インデアンのカツ中辛、カツあと乗せ
カツカレーはカツがルーの上に乗っているのが普通だが、フォークを置かない店なので見た目の配慮もあって上からルーをかけるようにしたのだろう。
ルーと一緒に煮込むチキンやシーフードは別として、ハンバーグなら同じ注文が可能かも知れない。
5段階で2番目の中辛はやや物足りないのでホットオイルをかけ回す。


7月7日

今回は6泊で長かった。
この日は最高気温が35度を超し、外にいると黙っていても汗が吹き出てくる。

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最後の夜は〔まちなか店〕で締めよう。
店に入ると鼻腔をくすぐるカレーの匂いが一層好ましく感じられる。
裏メニューを覚えて親近感が増したのだと思う。

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インデアンのシーフード辛口

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素揚げした茄子とピーマンが美味さを引き立てる。


7月8日

この日も予想最高気温が35度。
7時頃には28度を記録していたはずだ。
ずっと冷房の効いた場所なので救われたが、もし屋外で仕事だったら発狂していただろう。
蕎麦の「一粒」が満員で2組待ち。こうなるとインデアンしかない。
持ち帰り客の受け渡しでホール担当の2名が忙しそうだ。
食べる客も順番待ちがいて捌くのも大変だか、すぐに座れた。

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インデアンのハンバーク辛口、後乗せ。

2日続けて充分に睡眠が取れたので食が進む。
順調に行けば明るいうちに帰宅出来るだろう、



2017年07月07日 | Comments(0) | Trackback(0) | 飲食

本郷立喰そば店

7月3日。

宿に戻ってあれこれしているうちに20時を回ってしまった。
出張続きで体が弱っているので酒を飲む気が起こらない。
アテもなく繁華街を彷徨っていると以前来た事のある立ち食いのそば店が目に入った。

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行灯や暖簾に店名が入っておらず、爺さん店主に訊けば教えてくれる。

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天ぷらうどん(450円)
つゆは札幌の〔ひので〕に軍配が上がるが、これはあくまでも好み。
天ぷらが馴染むにつれてコクがでて美味いものだ。
夜中の2時頃までやっているそうで、人気のカレーそばは又の機会に。

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夜中に腹が減ると困るので、ダイイチでおはぎを買っておく。


2017年07月07日 | Comments(0) | Trackback(0) | 蕎麦・うどん

誠寿し

7月2日。
駅前の安いビジホで旅装を解き、少し仕事をしたら17時を回った。
軽く一杯・・・といっても居酒屋は入りずらい。
そこで、以前から目を付けていた寿司屋に向かう。

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手前の駐車場は以前〔帯広コルト〕だった場所。
その右向かいは〔ビジネスホテル久保田〕、さらに右手にはラーメン寶來・・・。

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場末の飲み屋街。やっているのだろうか?

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誠寿し。八丁堀を出ると左手に見える。

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冷酒を頼むと八海山が出てきた。早い時間だったので他に客はいない。
60代後半の店主は帯広人で、周辺の事情にも詳しく、会話力のある方だ。

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酒肴の刺身。予想以上にいいものを出す。
話が弾み、コップ酒を追加した。

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上寿し
誠寿しという店名は多いが、こちらは店主の名前から取ったもの。
リーズナブルな料金で、日曜日も営業しているというのは心強い。

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夏至を過ぎたばかりでまだ明るい中をほろ酔い気分で宿に戻る。

2017年07月07日 | Comments(2) | Trackback(0) | 寿司

寶龍 清水店

7月2日
11時頃に帯広へ向かう。そして夕張で寄り道。

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滝の上発電所
大正14年、北海道炭鉱汽船㈱が建設。
夕張川の千鳥ケ滝の落差を利用してタービンを回す仕組み。
平成6年に北海道に移管され、90年以上を経た現在も稼動している。

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奇怪な岩が印象的。

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周辺を散策。久しぶりの森林浴で心が洗われるようだ。
林の奥に、樹齢数百年クラスの巨木があった。

さて、占冠から十勝清水の高速を走り、清水町市街に到着した。
ここで遅い昼食。

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寶龍清水店
前回はブログを始める前だったので10数年振りになるだろうか?

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相撲取りのような店主はアームレスリングの選手だと知ったのがつい最近の事。
日曜日とはいえ、昼過ぎの14時でもほぼ満員という盛況ぶり。

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味噌ラーメン
香ばしい香りがいい。
前回食べた時の印象よりもあっさり目なのは、車のエアコンが壊れて汗をかいていた所為かと思う。
店員の接客も良く、満足の一杯だった。
2017年07月07日 | Comments(0) | Trackback(0) | ラーメン 道東

ゆるり、いっぷくやてんゆう

6月29日。
2週続いた旭川出張もようやく大詰めとなり、軽く飲もうと思う。
早い時間なら空いていると思って独酌三四郎に電話すると既に埋まっている。
〇〇駅前□居酒屋□一人と打ち込むと、独りでも入りやすい店がヒットする。

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3-7の雑居ビルにある〔ゆるり〕という店に訪問。

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軽く飲む程度なので予め品書きの傾向を掴んでおく。
店にはメガネの女性が2人。そっけないけれども居心地がいい。

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〔席料〕という名のお通し。この内容で500円。
これにご飯と味噌汁を追加して夕食にする客が多いそうだ。

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冷奴、豚串、クリームチーズと三升漬け。
酒を1杯追加してお勘定。2,100円だった。


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続いては前週も立ち寄ったいっぷくやてんゆう

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暑い日なので酒は冷やにする。

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漬物とホルモンのから揚げ。

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最後はもりそば。
こうして年内最後の旭川が無事終了。


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2017年07月02日 | Comments(0) | Trackback(0) | 飲食
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