合奏 140720

7月20日

前日は信濃中OBバンドの合奏。
昼前から練習して臨んだのに、吹けていない部分を結構残してしまった。
本番前の合奏があと1回だけなので焦る。
裏メロを一緒に吹く他の楽器が今回は不参加のようで、Youtubeで確認すると自分独りだけという部分も多く、余計に焦る。
音量を稼いでやろうとフロントベルのユーフォを引っ張り出してみたものの、吹きやすい反面ピッチに不安が残る。
さて、どうしたものか・・・。

17時を過ぎて妻と次女が実家から帰宅。
入れ違いで北区の合奏会場に向かう。

画像 075

3連休の中日とあって参加者は14名。
ピンポイントで弱い部分を合奏する。

画像 073

呪文とトッカータ(J.バーンズ)
24年前の定演でやった事になっているが、まるで記憶にない。

画像 074

Each note on cue・・・一振りごとに音を出す部分を見て、少しだけ記憶が蘇る。

客演指揮者が多忙で練習に来られず、不本意な結果に終わってしまった事だけは覚えている。
しかし、高校吹部の指揮者にしてみれば、〔大人のバンド〕ならある程度の曲作りは自分達でやって当然、という考えだったと思われる。

img002.jpg

そんなこんなで創立30年目を迎えた我がバンド。
定演のポスターが完成した。
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2014年07月21日 | Comments(0) | Trackback(0) | 吹奏楽
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