挟み焼き

4月27日。

旭川の夜もあと2晩となり、卵4個を片付けなければならない。
炊飯して目玉焼き定食にするのもいいが、4つというのは持て余す。
塩・胡椒・マヨネーズ・バジル粉があるのでエッグサンドが妥当。
しかし、ビジホの部屋で食パンを耳付きのままモソモソ咀嚼するのも寒々しいではないか。

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旅行鞄の中を探すと小麦粉が出てきたので「挟み焼き」にする。
スーパーでサバ味噌缶と貝割れも買う。レシピはコチラ

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小麦粉の溶き加減が定まらない。多いと糊みたくなるし、少ないとひび割れる。
火力にも問題があるのか?
次回は卵を混ぜるとかしてフンワリ感を出したい。

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味のしない小麦粉の味わいはともかく、熱々はいいものだ。
茶を啜りながら食べ終えた。

手付かずのサバ味噌缶は、3合ほど残したパック酒のアテにする。

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2011年04月30日 | Comments(0) | Trackback(0) | 出張自炊
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